目次
- 石巻線・女川駅と駅周辺 2009.08.18(震災前)
- 石巻線・女川駅 2012.01.31(震災後)
- 石巻線小牛田~石巻~女川(震災前)
- 女川市街地 2012.01.31(震災後)
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121-144
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↑121 – 高台の学校は被害を免れている。

↑122 – 変形した自転車のタイヤ。

↑123 – 女川駅方向を望む。

↑124 – 台座で区切られたところを。

↑125 – 子供向けのおもちゃが入っていた。

↑126 – 土に埋もれた懐中電灯。

↑↑127 – 津波に飲まれながらも残った桜の木が保存されていた。

128 – 誰が貼っていったのか、こんなポスターも。
(追記:この「さくらたん」は2011年春に一度花をつけたものの、翌2012年には枯死と判定。その後、伐倒された「さくらたん」」の幹は地蔵尊に加工され、現在は「桜咲く地蔵」として女川シルバーピアの一角で女川の街を見守っています。>>参考※女川町町観光協会HP)

↑129 – 右手に女川駅ホームを見ながら。

↑130 – 吹雪の中解体工事が進む。

↑131 – 女川駅ホーム。

↑132 – 塀の一部が残っている家。

↑133 – 女川港方向を望む。

↑134 – 山の中腹には三角コーンが絡まる。

↑135 – 瓦礫の集積場。

↑136 – 法律相談の看板と日本国旗。

↑137 – 海の方向を望む。一部は立入が規制されている。

↑138 – 女川駅方向を見る。

↑139 – 雪だからか、建物があった跡の土は非常にぬかるんでいた。

↑140 – 袋が積み上げられている。

↑141 – 形を留めている建物も窓が軒並みなくなっている。

↑142 – 高台の横断幕。

↑143 – 女川から浦宿方面を望む。

↑144 – 高台から女川町を見る。
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※撮影にあたっては立入禁止区域を遵守し、いずれも公道上から撮影しています。
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