女川町 2012.01.31 081-100

目次

081-100

<<Back | Next >>

↑081 – 元々重箱の蓋だったと思われるもの。

↑082 – 多くの木やガードレールは倒れたまま残る。

↑083 – 山の斜面には多くの家財道具や服が。

↑084 – 細い路地を行く。

↑085 – 津波で倒れたと思われる木々。

↑086 – 家財道具の多くは枯れ草に覆われている。

↑087 – 草を掻き分けると「SUPER FAMICOM」の文字が。

↑088 – 家庭用ビデオ録画機。

↑089 – 家の台座の中心に残る湯飲み。

↑090 – 子供用の電話機型玩具。

↑091 – 元々は家の入口だったのだろうか。

↑092 – 皿やお椀が散乱している。

↑093 – ざるや皿もそのまま残っている。

↑094 – 子供用の車のおもちゃ。山の斜面に絡まっていた。

↑095 – お盆や布などがからまる斜面。

↑096 – 多くの家財道具は山の中腹に。

↑097 – 家の台座だけが残る。

↑098 – 斜面を遠くから見る。

↑099 – 家の入口だけが残る。

↑100 – 雪をかぶる断片化した家電。

<<Back | Next >>

※撮影にあたっては立入禁止区域を遵守し、いずれも公道上から撮影しています。

目次